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この記事では福岡県出身の小説家、日向夏先生のアバター「うりりん」について紹介します。
うりりん について
「うりりん」は、マンガやアニメ化もさせた小説「薬屋のひとりごと」の作者、日向夏先生が飼っているウリ坊(イノシシの赤ちゃん)をモデルとしたキャラクターで、二足直立するのが特徴です。
日向夏先生は、公の場では顔出しをせず、SNS等は「うりりん」をアバターとして使用します。また、イベント等では「うりりん」の着ぐるみ姿として登場しています。
ちなみに著者は、日向夏先生は宮崎県の方と思っていましたが、この記事を書いている時に、実は福岡県出身の方とつい最近まで誤解していました。
以上、SNS等の説明を参考に、その他資料等をまとめました。
詳細は、「公式サイト・その他最新情報等」を参照して下さい。
うりりん 写真集
推し活するなら、ひなたでしょ!日本のひなた 宮崎フェスin新宿
こちらの写真は、2025年に東京都新宿区にあるアンテナショップ、新宿みやざき館KONNEで開催された「推し活するなら、ひなたでしょ!日本のひなた 宮崎フェスin新宿」より、「うりりん」の登場です。
「うりりん」のポーズ集です。著者が気に入った写真を3枚厳選しました。
(右側の)日向夏のかぶりものをかぶった「みやざき犬」の「ひぃくん」(宮崎県)との、宮崎県の名産の日向夏キャラクターと小説家の日向夏との日向夏つながりの奇跡のコラボです。
「みやざき犬」についての詳細は、こちらの記事を参照して下さい。
「うりりん」の後ろ姿です。
※ 随時写真追加予定
薬屋のひとりごとの全巻もAmazonで販売されています。
日向夏先生の作品「薬屋のひとりごと」の全巻(2025年時点、小学館版(サンデーGX版)(倉田三ノ路)は21巻まで、スクウェア・エニックス版(ねこクラゲ)は16巻まで発売されています。)は、Amazonでも販売されています。こちらがそのリンク先です。

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「薬屋のひとりごと」の販売情報は、情報が入り次第、随時更新します。
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・高額なカメラを買う前に試してみたい。
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公式サイトとその他最新情報等
日向夏先生のブログは、こちらのサイトを参照して下さい。
日向夏先生のX(旧Twitter)は、こちらを参照して下さい。
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