兵庫県

姫路城のキャラクター「しろまるひめ」(兵庫県姫路市観光)

しろまるひめ

下の写真は、世界文化遺産であり国宝でもある「姫路城」です。JR姫路駅を降りてすぐの所に、姫路城があります。

姫路城

そこの近くのお土産屋さん(JR姫路駅の売店)で、下のぬいぐるみを見つけました。こちらが、この街のキャラクター「しろまるひめ」です。。

しろまるひめ

しろまるひめについて

「しろまるひめ」は姫路城をモチーフとした、兵庫県姫路市イメージキャラクターです。姫路城は、白鷺城とも言われ姫路城の真っ白なもち肌で表現しているそうです。(一部公式サイトより引用しました)

詳細は、「公式サイト・その他最新情報等」にある公式サイトのプロフィールを参照して下さい。

しろまるひめの写真等

世界キャラクターさみっと in 羽生(2015年)

下の写真は、は2015年に埼玉県羽生市で行われた「世界キャラクターさみっと in 羽生」より「しろまるひめ」の登場です。

しろまるひめ

ご当地キャラ博in彦根2022

下の写真は、2022年に滋賀県彦根市にある彦根城を中心に行われた「ご当地キャラ博in彦根2022」より、(左側の)「もずやん」(大阪府)、(右側より)「にんじゃえもん」(滋賀県甲賀市)、「いが☆グリオ」(三重県伊賀市)、「ぐらんでぃ☆鹿追町非公認!」(北海道鹿追町)、「ナシロー」(大分県日田市)と一緒です。

しろまるひめ

千姫まつり (2022年)

下の写真は、2022年に茨城県常総氏市で行われた「千姫まつり」より、(右側より)「千姫ちゃま」(茨城県常総市)、「ゆめはまちゃん」(三重県桑名市)と一緒です。

しろまるひめ

(右側2番目より)「みとちゃん」(茨城県水戸市)、「将門くん」(茨城県坂東市)、「ちっくん」(茨城県筑西市)、「みらいりんぞう」(茨城県つくばみらい市)と一緒です。

しろまるひめ

千姫様の墓に移動する「しろまるひめ」の後ろ姿です。

しろまるひめ

ふるさと祭り東京―日本のまつり・故郷の味― (2023年)

下の写真は、2023年に東京ドームで行われた「ふるさと祭り東京―日本のまつり・故郷の味―」より、(左側より)「はにぽん」(埼玉県本庄市)、「ぐんまちゃん」(群馬県)、(右側より)「わん丸君」(愛知県犬山市)、「にゃーちゃ」(埼玉県狭山市)、「たいりょうほうさくクン」(ふるさと祭り東京オフィシャルキャラクター)と一緒です。

しろまるひめ

ご当地キャラ体育祭より、(左側から)「うなりくん」(千葉県成田市)、「やはたいぬ」(山梨県甲斐市)、「くまモン」(熊本県)、「とち介」(栃木県栃木市)、ふっくらたまこ」(千葉県香取郡多古町) 、(右側より)「マスクド犬」、「イヌナキン」、「ゆるナキン」(いずれも大阪府泉佐野市)、「さぬどん」(香川県)と一緒です。

しろまるひめ

※随時写真追加予定

姫路城のキャラクター「しろまるひめ」(兵庫県姫路市観光) 記事後半

しろまるひめのモデルとなった姫路城に行ってきました。

姫路城の写真等

こちらが姫路城です。中に入ってみると。。

姫路城

姫路城の中の様子です。他の城によくあるビデオ放送や博物館等はあまり見られず、原型を見ることが出来ました。

姫路城

武具掛けという武具を置く所も見ることが出来ます。

姫路城

最上階には小さな神社と展望台にもなっていました。

姫路城

姫路城への地図・アクセス情報・公式サイト

姫路城

場所:〒670-0012 兵庫県姫路市本町68

交通:JR「姫路駅」より徒歩約10分

(駅から見えるので分かりやすいです。)

詳細は、「公式サイト・その他最新情報等」を参照して下さい。

しろまるひめグッズ情報

こういったグッズは、イベント等のキャラクターブースや姫路城付近のお土産屋さん等に行かないと手に入らないものと思っていましたが、Amazonや楽天等で入手出来そうなグッズもあるようなので、リンクを共有します。

「しろまるひめ」のグッズ情報について、情報入手次第、随時更新します。


しろまるひめ マネしておしゃべりブルブルぬいぐるみ


しろまるひめ グッズ 5点セット


しろまるひめ《食器/コップ》◎ゆるキャラ/ふた付きマグカップ☆スペースギャラリー)姫路市/キャラクターグッズ通販☆

姫路城より大きい太陽公園の白鳥城

太陽公園の写真等

蛇足かもしれないですが、姫路観光であまりにも面白い観光地を見つけたので紹介します。実は兵庫県姫路市には白鳥城というお城が太陽公園というテーマパークにあります。

ドイツにあるノイシュバンシュタイン城を3分の2スケールで再現した白鳥城です。総工費40億円で姫路城より大きいからすごいです。(^o^) この写真だけ見るとヨーロッパにいるように見えますが。。

白鳥城

他にも、凱旋門とピラミッドのコラボがありました。(^o^) さらに、歩き進めると。。

太陽公園

(左より)「自由の女神」と「マーライオン」が並んでいました。山の中の草原に「自由の女神」と「マーライオン」が並んでいるこの光景、今でも強烈なインパクトを与えられる光景でした。

太陽公園

凱旋門を見つめるモアイ像、なんか不思議な世界にいたような気分です。これが太陽公園の魅力だなあと思います。(^o^)

太陽公園

他にも、日本人顔のスフィンクス等面白い所がたくさんあり、私としてはいろいろと書きたいですが、「しろまるひめ」と姫路城が中心の記事である為、ここまでとします。

本当は、まじめな太陽公園

私が最初太陽公園に行った時は、大金持ちが遊びで作った公園かと思いましたが、海外旅行が難しい障害者に海外を体験してほしい思いと、障害者への就労の場を提供したいとの思いで作られたそうです。詳細は、下記を参照して下さい。

太陽公園への地図・アクセス情報・公式サイト

太陽公園

場所:兵庫県姫路市打越1342−6

交通:JR「姫路駅」より、神姫バス 白鳥台行き(白鳥台3丁目下車)、
又は、緑台行き(打越西もしくは打越新田下車)

詳細は、「公式サイト・その他最新情報等」を参照して下さい。

公式サイト・その他最新情報等

「しろまるひめ」の公式サイトはこちらを参照して下さい。

「しろまるひめ」のFaceBookは、こちらを参照して下さい。

「しろまるひめ」のTwitterは、こちらを参照して下さい。

姫路城の公式サイトは、下記を参照して下さい。

太陽公園の公式サイトは、下記を参照して下さい。