企業・その他

京浜急行電鉄のマスコットキャラクター「けいきゅん」

けいきゅんについて

「けいきゅん」は羽田空港国際ターミナル駅(現、羽田空港第3ターミナル駅)誕生1周年記念として生まれた京急電鉄のマスコットキャラクターです。(公式サイトより引用しました。) 詳細は、下記の公式サイトのプロフィールを参照して下さい。

けいきゅんの写真等

蒲田を走る電車まつり 2021

下の写真は、2021年に東急プラザ蒲田で行われた、「蒲田を走る電車まつり」より、「けいきゅん」の登場です。

けいきゅん

「けいきゅん」の後ろ姿です。

けいきゅん

(左側の) 「のるるん」(東急線キャラクター)と一緒です。

けいきゅん

横から見た、「けいきゅん」です。

けいきゅん

「けいきゅん」がうれしいときはパンタグラフがゆれます。また、速く走ることが「けいきゅん」の得意技(と公式サイトに記載されていましたが、まだ速く走っているところは見れませんでした。今度は速く走るところを見てみたいです。(^o^))

けいきゅん

(中央の)「はねぴょん」(東京都大田区)と一緒です。

けいきゅん

「けいきゅん」の好きなことは子供と遊ぶこと、と公式サイトに書かれている通り、たくさんの子供達が「けいきゅん」の周りに群がっていました。(^o^)

けいきゅん

第10回 川崎大師子どもフェスタ

下の写真は、2022年に神奈川県川崎市にある川崎大師で行われた「第10回 川崎大師子どもフェスタ」より、境内の薬師殿

けいきゅん

(右側の)川崎大師の公式キャラクターの「ひらまくん」と一緒です。

けいきゅん

※ 随時写真追加予定

京浜急行電鉄のマスコットキャラクター「けいきゅん」

けいきゅんがモデルとなった京浜急行電鉄

 京浜急行電鉄株式会社は、神奈川県横浜市に本社を置く鉄道会社であり、東京の都心(品川駅)から、羽田空港、横浜、三浦、三崎口間等を走っています。(一部Wikipedia、公式サイトより引用しました。)

下の写真は、京浜蒲田駅より、青砥行きの京浜急行です。

京浜急行電鉄

この記事を書くために、私が鉄道写真を撮ったのは生まれて初めてかもしれません。ゆるキャラ達はカメラを向けると停まってくれますが、走っている電車の撮影は、ゆるキャラの写真撮影より、難しかったです。しかしながら、初めてにしては我なりに良く撮れたかなと思います。(^o^)

京浜急行電鉄

けいきゅんの生誕地、羽田空港第3ターミナル駅

羽田空港より、羽田空港第3ターミナル駅に向かうと、下の写真のように「けいきゅん」が出迎えてくれます。

けいきゅん

更に先に進むと、下の張り紙があり。。

京浜急行電鉄

飛び出す京浜急行電鉄の上に乗って、「けいきゅん」と一緒にSNS映えする写真を撮ることが出来ます。

けいきゅん

公式サイト・その他最新情報等

「けいきゅん」の公式サイトはこちらを参照して下さい。

「けいきゅん」のFaceBookは、こちらを参照して下さい。

「けいきゅん」のTwitterはこちらを参照して下さい。

「けいきゅん」の公式Lineはこちらを参照して下さい。

「京浜急行電鉄」の公式サイトはこちらを参照して下さい。

「京浜急行電鉄」のTwitterはこちらを参照して下さい。

「京浜急行電鉄」のFaceBookはこちらを参照して下さい。

「京浜急行電鉄」のインスタグラムはこちらを参照して下さい。

「京浜急行電鉄」のYoutubeはこちらを参照して下さい。